【幻冬舎】WEB連載第5回が公開されました(19歳の娘と組んだ35年ローンの誤算)
こんにちは。
青い森FP事務所の下田です。
幻冬舎ゴールドオンラインの連載
「FP×ITエンジニアが提案する『合理的』資産設計のすすめ」
第5回が公開されました。
「猫を飼いたい」——娘の一言から始まった35年ローン
今回ご紹介するのは、
年収300万円・44歳のシングルマザー、Yさん(仮名)のケースです。
当時19歳だった長女と「連帯債務」の形で35年ローンを組み、
マイホームを購入したYさん。長女が同居している間は問題ありませんでした。
ところが数年後、長女が家を出ると告げた際に放った一言が、Yさんを絶句させます。
「連帯債務」は住宅ローンの収入合算でよく使われる方法ですが、
その後のライフステージの変化によって、思わぬリスクを抱えることになります。
子どもの独立が、住宅ローンに影響する?
子どもが成長して家を出る。
それは親として喜ばしいことのはずが、
ローンの組み方によっては家計に深刻な影響を与えることがあります。
「連帯債務」と「連帯保証」の違い、
そして住宅ローンを組む際に考えておくべきライフステージのリスクについて、記事の中で解説しています。
▼第5回の記事はこちらからお読みいただけます
「私、猫飼いたい!」19歳長女の願いで連帯債務の35年ローンを組んだ44歳シングルマザー。まさかの一言に絶句【CFPが警告】
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※本記事の事例は、ご本人の了承を得た上で、個人が特定されないよう一部設定を変更して構成しております。
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